専門家のいるショップ@福岡 JAPAN 

About

NAHOKOs* ナチュラル&オーガニック

「NAHOKO's*ナチュラル&オーガニック 」は、合成化学物質が苦手な方、お肌の乾燥などでお困りの方、なるべく自然で心豊かな暮らしをしたい方、病中・病後の方向けの予防医学の視点に立った<お肌とこころケア>のためのセレクトショップです。

スキンケア<石けん・ハーブウォーター(化粧水)・キャリアオイル(化粧油)>、植物100%のナチュラルフレグランス、洗剤・雑貨をお取扱いしております。
全てのスキンケア用品は、海外のものであっても、直送される個人輸入品ではなく、総代理店を通し日本で決められた化粧品としての基準をクリアし化粧品として認められたものです。安心してご使用ください。
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●SDGs、地球温暖化対策として、リサイクル可能な紙製品やガラス容器使用に務めています。(一部プラ容器使用、豪雨時梱包内装にビニール使用)

●新型コロナ感染予防対策として、福岡市博多区博多駅前はサテライトオフィスとし、太宰府~筑紫野市に事務所と発送機能を移しております。

●新型コロナ感染予防対策として、手指は常に清潔に保ち、リサイクル箱などは使用しておりません。


■<発送・お支払方法について>
https://nahokos.shopselect.net/law

<自社製品・取扱い製品を選ぶときのお約束事>

石油系成分を使用していないこと。
植物由来でも自然界に還元されない形に加工された成分は使わない。
合成界面活性剤や合成防腐剤、合成香料、合成着色料をしているものは採用しない。
洗い流しても自然へ還元できる形になっていること。
ナノ化しているものは採用しない。
農薬・化学肥料・除草剤を使用しないで栽培された植物を使用していること。
フレグランス製品も人工香料や石油系溶剤、合成界面活性剤を使用しないこと。

※ただし、オーガニック認証マークにはこだわりません。
それは国内外のオーガニック認証商品に使用されている植物でも、一部の農薬(海外では使用不可基準)を使用している場合や、海外のオーガニック認証製品であっても製品化の過程でキャリーオーバーとして化学合成成分を使用しているものも少なくないからです。

NAHOKO'sとは、私(菜保子)が調べ、選び、使用して、これは安心・安全、良い!と思えるものしか採用しないという意味です。
その時々の流行や芸能人が使用・・・などには一切関心がなく、採用基準にはしておりません。

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N'sアロマnatural&organicは
九州・北海道など国内の農薬・化学肥料・除草剤などを使用しない植物と、海外のオーガニック認証または、農薬・化学肥料・除草剤などを使用しない素材[但し大学や公的機関で分析済み]を採用しています。
更に、石油系合成成分は勿論のこと、植物由来成分でも自然界に戻らない合成の仕方の製品を開発したりお取扱いはしません。

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●プロフィール
金融機関(中間管理職)在職中に化学物質過敏症(当時は原因不明)を発症し退職。
原因究明と養生生活に入る。
その間、化粧品・洗剤・食品に疑問を持ち、化学物質の勉強研究をすすめつつ資格取得。

日本赤十字奉仕団、ホスピス病棟での仕事とボランティア活動、NHK放送テレビ夕方情報番組出演、アロマ&ハーブ監修、文化センター、カルチャースクール講師
行政(男女共同参画室、健康教室、セミナー)担当、八女星野、大牟田市など地域での講座や植物を使ったワークショップ開催、無広告商品判断雑誌MONOQROにて男のリップクリーム記事監修。

講師活動歴15年。
それらの経験を生かしN'sアロマ*natural&organicを起業し2021年で11年となる。

公社)日本アロマ環境協会認定アロマインストラクター、同スペシャリスト登録、英国DrバッチTM財団国際レベル2、(一社)JOCAジャパンオーガニックコスメ協会認定アドバイザー、アットアロマ社 アロマ空間コーディネーター等資格。
中学校教員免許

中小企業庁ミラサポ専門家派遣 登録専門家
福岡県専門家派遣 登録専門家
[福岡経営革新計画承認5010号]
[農商工連携2016年、2017年採択]
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《参考》
欧米では、以下のことが問題になっています。

米国アトランタにあるアメリカ連邦政府保健福祉省所管の総合研究所である「アメリカ疾病予防管理センター(CDC)」では、香りのする化粧品や洗剤・柔軟剤を使用した衣類、芳香剤を前面禁止しました。

また、アメリカでも65歳以上の平均寿命は殆ど変わらないとされていますが、40歳未満の人々は3年連続で寿命が短くなるという統計が出ています。

子供達は大人が与えるものを食べ使用するしかありません。

その結果、子供たちの46%が慢性疾患、<アレルギー、糖尿病など>を持ち苦しんでいるのです。
食品も怖いですが、実は肌を洗うもの、肌につけるものがもっと怖いのです。

皮膚はバリアー機能が働いているはずですが、今や合成界面活性剤はじめ様々な化学合成された成分で角質は傷だらけ、網の目だらけになっており、そのような化学合成された成分が皮膚から吸収され毛細血管へ直接入るのです。<経皮毒>

食べ物は、腎臓・肝臓が元気であれば解毒されますが、皮膚はそうではありません。
そのまま毛細血管入り、細胞内へ入ります。
そのうち細胞異常を起こす危険もあります。

そのような真実を知っていただいて、ご自身やご家族の未来を守っていただきたいと思います。